BECOME A GEEK WITH THE POWER TO CHANGE THE WORLD

G’s ACADEMY FUKUOKA 2018.7 OPEN

G’s ACADEMY FUKUOKA
2018年7月オープン!

応募者多数につき満席御礼!
次回は11月生は8月1日より受付開始いたします。

セカイを変えるGEEKになろう。

開講以来、多くの起業家、
エンジニアを輩出している
エンジニア起業家スクール『G’s ACADEMY』を、
2018年7月に福岡・天神地区の
GMOペパボ株式会社福岡支社内フリースペース
「ペパボ天神ステージ」(ペパステ)にて
開校します。

G’s ACADEMY TOKYOは日本から世界へ挑戦する
新たなWebサービスやアプリを
生み出すことを目指し、
デジタルハリウッドが2015年4月に設立した
『エンジニア起業家養成学校』です。
毎回定員の2倍近い受験応募があり、
10期連続で満席開講。
3年弱の間に22社が起業し合計10億円以上の
資金調達に成功しましたました。

そのG’s ACADEMYが、
スタートアップが盛り上がリ始めている
福岡でいよいよ開講。
プログラミングでアイディアをカタチにし、
自分のチカラでセカイを変えようと挑戦する人を
支援します。
福岡の企業・VCと連携し、
「起業」「就転職」もがっちりバックアップ。

さあ、まもなく【GEEK】への扉がひらかれます。

Admission Fee

授業料後払い

スタートアップ法人減税や「FUKUOKA growth next」など、東京に続くスタートアップの中心地として注目される福岡。起業家輩出と、ベンチャー企業のエンジニア採用に貢献するため、G’s ACADEMY FUKUOKA開校を決定いたしました。GMOペパボの協力により、天神徒歩1分のGMOペパボ福岡支社オフィス内で5月開校。福岡から「セカイを変えるGEEK」を生み出すことに挑戦します。

Entrance Qualification

初心者歓迎

GMOペパボは福岡のエンジニアコミュニティの層がより多様化・活性化し、もっとおもしろくなるための支援としてG’s ACADEMY FUKUOKAで起業・エンジニア就職を目指す受講者に4月中旬に正式版リリースを予定している「ロリポップ!」マネージドクラウドプランを、提供いただけることとなりました。これにより、G’sで開発したプロダクトをすぐにセカイへ発信できるようになります。

Start-up Support Investment

起業支援出資

独立系シードVCとして福岡に根を張っているF Venturesとの連携により、G’s ACADEMY FUKUOKA会員の起業志望の方へは、福岡の学生スタートアップ支援団体TORYUMONが運営するインキュベーションプログラム「TORYUMON STARTUP GATE」に参加することができ、ビジネスメンターのバックアップを受けながら自身のビジネスプランをじっくり設計することができます。

G’s ACADEMY FUKUOKA 第1期生満席です。
次回11月生は8月1日より受付開始!

DEVコース(週1/4ヶ月+開発2ヶ月)

実装力を身につけ、サービスプロダクトを創り上げるプロのエンジニアスキルを習得します。基礎科目の後、フロントエンドJavascript&HTML5からサーバーサイドPHP or Ruby on Railsまでをトータルに、4ヶ月集中で学んだ後、2ヶ月の卒業制作期間は、現役の一流エンジニア・メンターがつき、1 on 1でオリジナルの「サービス」をローンチするまで、オンライン等で徹底指導を行います。
最終の“GLOBAL GEEK AUDITION”では様々な企業・VCが出来上がったサービスを評価するだけでなく、スカウト・出資までつながるチャンスとなっています。

Admission Fee

授業料後払い

入学金5万円・授業料24万円税別

  • ※授業料は、入学から5週間受講していただいた後にお支払いいただきます。分割可
  • ※5週間受講終了時点で実力がつかないとご自身で判断した場合、授業料はいただきません。

Entrance Qualification

初心者歓迎

最大定員:30名

  • ※入学審査がございます。当方の設定する審査基準を満たす方が定員に満たなくても開講いたします。
  • ※審査内容は企画力チェック、または論理力チェックの選択式になります。

Start-up Support Investment

起業支援出資

最大500万円まで

  • 開学からわずか3年で26社が起業。総額13億円以上の調達に成功しています。さらに起業志望者には併設の“D ROCKETS インキュベート”も投資支援します(審査あり)

Weekly Flow1週間の流れと通い方

  • 1週間の流れと通い方
  • 毎週土曜の授業後はチューターのサポートをうけながら課題に着手。課題のボリュームや難易度を把握します。その後1週間かけてプログラミング課題をこなし、授業前の木曜日23:59までに所定のクラウドツールにアップロードして提出します。あなたに最適な自習用の様々な無料オンラインや参考書もチューターが推薦します。受講メンバー同士で教えあう「パートナースタディ(もくもく会)」も24時間オープンの環境で随時実施されています。

    1週間に出る課題の所要時間は15時間〜20時間。お仕事が忙しい社会人には、ハードであることは承知しておりますが、本気の方のためのシステムにいたしました。ここで踏ん張ることで必ずチカラにつながります。

2 Type Admission選べる2つの入学審査

選べる2つの入学審査

エンジニアになるための素養は「IQ」と「アイディア。必ずしも数学が得意である必要はありません。試験内容は説明会でご案内しています。
試験料:2000円 ※合格した場合は入学金から差し引きます

※DEV1期生:7月14日(土)開講(受付終了)。
※試験申込フォームPeatixへのパスワードは説明会のみで公開しています。『ジーズアカデミー学校説明会』にご参加ください

  • 入学試験を受験する

Admission Flow入学の手順と諸注意

  • 入学の手順と諸注意
    • ジーズアカデミーのDEVコースは大学生以上高卒・専門卒の場合は20歳以上の方のみを対象としています。
    • ノートPCの持参が必須です。
    • ノートPCのスペックはCPU2コア2GHz以上、メモリ4G以上のものを推奨します。
    • 多くの課題や率直なアドバイスをモットーとしておりますので、受講者にはやや時間的・体力的なご負担が生じますが、学習方法について可能な限り講師・チュータ―がアドバイス・サポートをしています。
    • 入試については結果を公表いたしません。不合格の場合も理由についてはお答えできませんのであらかじめご了承ください。
    • DEVコースについては、第5回の授業まで授業料をお預かりできません。当校はプログラミングの基礎を理解できる人を増やすことも当校の重要なミッションと捉えていますので、5回目まではできるだけ多くの方を受け入れていきます。
    • 5回目までで継続をしない決定をした場合、7回目の授業が最終回となります。
    • 入会金については如何なる場合もご返金できません。
    • 継続受講の申し込みをした後、一旦ご納入された授業料についてはご返金できません。

Entry説明会に申し込む

入学をご希望の方に向けて、学校説明会を実施しております。
フォームからお申し込みください。無料・完全予約制

説明会に申し込む

Information基本情報

名称
ジーズアカデミーTOKYO
募集コース
週末集中型 DEVコース
全日制フルスタック LABコース
全国開催集中レッスン CAMP
授業会場
G's ACADEMY TOKYO BASE
〒107-0061東京都港区北青山3-5-6
青朋ビル2F
TEL
03-5413-5045
FAX
03-5413-5046
メール
info@gsacademy.tokyo
運営会社
デジタルハリウッド株式会社
デジタルハリウッド株式会社
デジタルハリウッド株式会社

Web Service『Webサービスディベロッパーコース』カリキュラム

日程・内容は変更になることがあります。ご了承ください。

    • 第0回

      入学式・オリエンテーション

    • 第1回

      HTML/CSS

    • 第2回

      おみくじアプリの作成

      変数・分岐処理・jQuery

    • 第3回

      ブラウザでメモ帳作成

      Localstorageと関数function定義、実行

    • 第4回

      お絵かきアプリ作成

      Canvas/Localstorageへの登録/表示

    • 第5回

      MAP表示アプリ作成

      Geolocationと開発ツールを使ったデバッグ

    • 第6回

      LINE風アプリ作成

      text/Baas 応用(プッシュ通知/リアルタイム連携表示)

    • 第7回

      GitHub/DB基礎

      GitHub / データベース入門(INSERT文、SELECT文、WHERE句)

    • 第8回

      PHP基礎

      PHP・データベース連携(INSERT文、SELECT文、WHERE句)

    • 第9回

      サーバーサイドとデータベース連携

      PHP・データベース連携(INSERT文、SELECT文、UPDATE文、DELETE、WHERE句)

    • 第10回

      PHP/データベース実践1

      LOGIN画面・処理・セッション、ユーザー管理、セキュリティ対策

    • 第11回

      オリジナルCMS開発演習(中間課題)

      画像ファイルアップロードと管理

    • 第12回

      Laravel講義(1)

      爆速でQiita風アプリをつくる

    • 第13回

      Laravel講義(2)

      爆速でQiita風アプリをつくるその2

    • メンタリング期間 全2ヶ月
    • 最終課題の完成

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